コロナ禍の中でのお花見

テレビをつけても、サイトでもコロナコロナ、、、と疲弊されているかも多くいらっしゃると思いますが私もその一人です。サイトでの情報収集する中で最近「コロナ禍」という文字を多く見かけます!あまりお見掛けする漢字ではないので、、、さっそくググってみました~~!

やはり皆さん同じです。検索エンジンにコロナと入れるだけで、、、出てきましたよ!
意味や読み方を調べられている方が多いようで検索予測で

コロナ禍 と表示されました。早速調べてみると読み方は、、、、

「禍」は、うずでもなく、なべでもありません~笑

こ ろ な か だそうです。「禍」は、「わざわい」と読むので、新型コロナが招いた危機的、災厄的な状況を指す言葉になるそうです。

3月ぐらいよりSNSなどで「コロナ鍋」が急上昇ワードとしてトレンド入りしたそうですがコロナ禍の読み方を調べた結果だと思われます~笑

さて、意味を知れば使いたくなってしまいますよね、、、てっ事で早速タイトルに使わせて頂いたのは言うまでもありません、、、、、。

コロナ禍で忘れられたお花見

思わず、外出自粛、開設準備で花見の時間を見過ごしてしまう所でしたので、先週に少し時間が取れましたので、、行ってまいりました!(散歩程度ですが、、、)場所はグループホームはれやかから徒歩1分の石川河川敷です!

じゃじゃん~~~~~~

少し時期が遅くやや桜が散りだしていました~汗

4階のグループホームはれるやからも景色と桜が一望出来ます!

コロナ禍の為(使いすぎですね、、、汗)日本人として花見というの貴重な時間も失われしまいました、涙

この感染症に打ち勝ち来年は、去年の今頃は大変だったな~~と過去の話として話せる日が来ると信じ微力ではありますが自分に出来る事を探し、一丸となって危機を乗り越えたいと思います。皆様もくれぐれもお気をつけてお過ごしください!

グループホーム(共同生活援助)はれやか開設のお知らせ

晴々の思い

初めまして、合同会社 晴々(はればれ)と申します。この度、大阪府富田林市清水町にて障がい福祉サービス 共同生活援助事業のグループホームを都道府県より指定許可を頂き開設する事となりました!
まず運営するにあたり私たちの思いをご紹介させて頂きます。

理念
利用者様の日常を常に見つめなおし、
えがお・ことば・こころ
で学びそして感謝する。

晴々の約束
私たちは、常に利用者さまの立場に立って明日への希望へつながる支援を提供出来るように創意工夫し安全安心の地域生活を営む事が出来るようにサービスを提供します。また利用者さま、ご家族、社会に貢献していきます。これが私たちの思いであり今後、運営するにあたりスタッフ全員で大事にし守っていきたい言葉でも有ります。

障がい者 富田林市 グループホームの開設! はれやか 空室あり!

初めまして、合同会社 晴々(はればれ)と申します!この度、大阪府富田林市清水町に障がい福祉サービス 共同生活援助事業のグループホームを都道府県より指定を受け開設する事が出来ましたのでお知らせいたします。
施設名は、、、
グループホームはれやか(定員2名)
グループホームはれるや(定員2名)
となります。

荷物の搬入風景

利用者様が安全安心に生活して頂く為にハード面でも安心して頂く為に火災通報装置を導入致しました。

自動火災通報装置

各部屋に熱・煙の感知器を設置し、いち早く消防へ自動通報されます。

各部屋の熱感知器・煙感知器を配置

まとめ

現在いつでも利用者様が安心してご入居して頂ける状態ではありますが開設したて,ともあり平常業務以外の買出しなどなど、、、、で大忙しとはなりますが、今後、入居して頂ける利用者様との生活に思いを馳せ頑張ってまいりたいと思います!今後とも宜しくお願い致します。それでは皆様感染症にお気をつけ、この人類のピンチを乗り越えましょう!