ようやくコロナ禍の中、緊急事態宣言の解除という大きな動きがあり経済活動とのバランスの模索が始まりました。これが夜明けとなる事を心からお祈り致します!
さて、季節はいつの間にか、すっかり町からピンク色が消え、青空が印象的な季節になりました!まさに、私たち法人の名前、、晴々という言葉がすっぽりと、はまる季節です!
そんな五月晴れの中、業務終了後にランニングするのが私の日課なっており、今回はランニング中のグループホームはれやかの周辺施設のご紹介をさせて頂きます~~~
石川河川敷公園
まず、わたくし的に、、、一番のおすすめが、、、、、こちら!


少し大阪離れした景色ですでが、、大丈夫です!しっかり大阪です~
大阪府富田林市の石川に架かる橋その名は、、、
石川サイクル橋です!グループホームはれやかより徒歩3分となります!
石川サイクル橋
本橋は「石川あすかプラン」(石川環境整備全体計画)に基づいた石川河川公園・南河内サイクルラインの整備に伴い、シンボルとして設置された。地形条件の制約から径間が不等間隔になっており、また、景観を配慮して斜張橋と桁橋を複合させた構造形式となっている。左岸側が斜張橋で、斜張部分の主塔形状はH型、斜張材配置形状はハープ型となっている。
本橋のすぐ南に古くから橋が架かっていたが、有効幅員が車一台分で、自転車・歩行者とのすれ違い時に危険なため、歩車分離の役割もある。
- 所 在 地 : 大阪府富田林市新堂(左岸)、 富田林市北大伴(右岸)
- 構造形式 : 3径間連続PC斜張橋
- 橋 長 : 189.0m
- 支 間 割 : 62.0m + 84.0m + 42.0m
- 有効幅員 : 3.0m
- 竣工年月 : 1993年(平成5年)8月
フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)
石川沿いに作られた南河内サイクルラインのシンボル的な存在となります。ランニングの時間帯により様々な表情があり空に向けて伸びる橋の構造物は壮大です!
そんな景色を見ると思わず写真をパシャリパシャリと、、、


橋の写真が、スマホ内に無駄に溜まっていき、スマホ内の写真整理に追われるのは言うまでもありません~汗
また、この橋が一部である、南河内サイクルラインのご紹介もさせて頂きます!
南河内サイクルライン(八尾河内長野野自転車動線)
正式名称は、大阪府道802号八尾河内長野自転車道線で、藤井寺市の大和川にかかる大正橋から、大和川の堤を走り、河内長野に至るコース。
石川サイクルロードですがなんと、、、、、、、、、、、、
車の通れない府道(802号)なのです! その距離21KM!!
コースには自然が溢れており四季を感じ取れます!

時には遭遇したくない、、、、、、、、、、↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓(衝撃画像!注意)

汗汗汗~~~~~~冷汗~一年に一度目撃しますがここまでの大きいのは初めてです!
あっ南河内サイクルラインのイメージが悪くしてしまいました~汗
大丈夫です!ここまで大きく道にまで出てきている場面は、6年程で私も初めて目撃しましたので、、、、。
自然が豊かという解釈でお願い致します~~~笑
このサイクル橋を拠点に河内長野や藤井寺まで車の心配なしにランニング、ウォーキング、気分転換の散歩が出来ます!
休日にお弁当持参でガイドコースとしてもご利用頂けるかと思います~~
また、道路は舗装されており距離も記されている為、利用者様にあったコースの設定が自在に出来ますので是非ご利用下さい。
それでは、今回はここまでとさせてい頂きます!感染症に気を付けて安心安全の生活をお過ごし下さい~~~。
